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ネタバレ注意!今話題の領土問題はまさにワンピースの「ホーディー」じゃあないか?! 
まだ読んでない人はネタバレ注意です。


では。

「魚人島と魚人族」→中国・韓国
「魚人街から生まれた魚人海賊団とホーディー」→反日感情の強い中国人・韓国人
「人魚・その他の魚人」→反日感情の少ない中国人・韓国人
「人間」→日本人

と置き換えて、読んでみて下さい。

これからお話する、フカボシ王子というのは、魚人と同じ魚人族で、種類は人魚です。
実際、魚人族は人魚によって統制されているけれど、魚人族のある一部、
ホーディー率いる「新魚人海賊団」が今回、
”人間に対する憎しみ”をかかげて、魚人島の広場で
新魚人海賊団 vs ルフィ一味 で騒動になります。

もともと、ホーディーは人間を支持しようとする同族をも敵対視し、
魚人族を統制する人魚@国王やフカボシ王子と敵対していました。

その中で、人間に歩み寄るフカボシ王子、そして
ルフィ一味が、その騒動の真意を、戦闘しながら、解説するシーンです。


643話で、フカボシ王子が言った事。

フカボシ王子:「ホーディーは、環境が生んだバケモノだ!!!」

が、魚人海賊@ホーディーの正体を解説する、始まりです。

ホーディーが所属するのは、”新魚人海賊団”なんですが、王子はこう言います。

フカボシ王子:「『新魚人海賊団』は怨念が作り上げたバケモノだ」
フカボシ王子:「先人たちの怨みが忘れ去られる事を 忘れ」
フカボシ王子:「人間たちへの怒りが覚める日を 恐れ…!! 生き急ぎ!!」
フカボシ王子:「己の聖戦が正しくある為、人間が良い者でない事を 願っている」
フカボシ王子:「血を欲するこいつらは、魚人族の平穏すら望んではいない!!」
フカボシ王子:「過去にお前の身にどれ程の事があったんだ!!?」
フカボシ王子:「人間は一体お前に何をした!!!」


ホーディー:「なにも」
ホーディー:「おれ達は、人間に裁きを与えるべく、天に選ばれ…力を得た」


フカボシ王子:「こいつらの恨みには「体験」と「意思」が欠如している!!!」
フカボシ王子:「実体のない…空っぽの敵なんだ!!!」



ここで644話、ホーディーの子供時代の回想シーンに入ります。
フカボシ王子が言っている「環境が生み出した」を証明しています。
ホーディーは周囲から洗脳を受けるがごとく、人間への恨みを繰り返し刷り込まれます。

子供時代のホーディーと共にした魚人:「人間というのは下等な種族だ」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「忘れるな、ホーディー、あいつらは”悪しき存在”」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「海賊時代が始まって…魚人島で毎日人が死ぬ!」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「人間どもが暴れ回り若い人魚達をどんどんさらってく!」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「行き着く先は死だ!魚人島はもう終わりダァ~!」




魚人海賊たちが人間と過去、戦闘したシーンに続く。。

子供時代のホーディーと共にした魚人:「人間を殺した!英雄をたたえろ!この死を忘れるな!!」

子供時代のホーディー:「ザマミロ…人間」

アーロン(当時の魚人海賊リーダー):「これは”聖戦”だ!!!」
アーロン:「大昔…人間というクズ共は…天に選ばれ、優れた能力を持つ魚人族を妬み…」
アーロン:「その存在を恐れた」
アーロン:「出した答えが”迫害”だ!!」
アーロン:「ウジ虫の様に世界にはばかる人間どもは、唯一
アーロン:「おれ達に勝る”数”という切り札で魚人たちをこの海底へ追いやった!!」
アーロン:「いいか、お前ら…!!」
アーロン:「人間を 呪え…!!!」


ハチ(一部の人間には好意を抱く魚人):「レイリーって人間はな、変わった人間で」
ハチ:「おれを見てもちっともイヤな顔を…」


子供時代のホーディー:「おれ ハチさんの話好きじゃねぇ…!! 吐き気がする」

子供時代のホーディーと共にした魚人:「人間は恐れている、いずれ必ず来る「裁きの日」を…!」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「我々の報復の時を!!!」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「歴史を忘れるな」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「死者たちの無念を想像しろ」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「恨みを引き継げ!!!」


ホーディーはここで、ずっとニヤリを笑みを浮かべ、じっと話を聞く。。

お話は少し続きますがいったん、回想シーン終了します。

ここでフカボシ王子の解説に戻る。

フカボシ王子:「手遅れだったんだ」
フカボシ王子:「いつしか疎通を失った「魚人街」は」
フカボシ王子:「まるで切り離された「魚人島」の暗黒の感情」
フカボシ王子:「我々は…海底深い無法の海に蓄積し続けた」
フカボシ王子:「いびつな”怨念”に見てみぬフリをし!!」
フカボシ王子:「表面ばかりを整えて」
フカボシ王子:「前進した気になっていた!!」

フカボシ王子の母:「つらいでしょうけど…!!」
フカボシ王子の母:「人間たちへの怒りを…!!憎しみを!!」
フカボシ王子の母:「子供たちに植え付けないで…!」

フカボシ王子:「手遅れだったんだ!」
フカボシ王子:「こいつらこそが!!母上が最も恐れていた存在!」
フカボシ王子:「我らはまず…内側と戦うべきだった!!!」




フカボシ王子:「このままじゃあ!!魚人島は”人間を恨む心”で」
フカボシ王子:「我が身を滅ぼす!!!」




645話に続きます。タイトルは”死もまた復習”です。
騒動の渦中、ルフィ達との戦闘シーンです。

ホーディーの仲間の魚人海賊:「死してなお人間を呪え!!!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「惨劇は我らの血肉となる!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「怨念が消えることはない!!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「復習は必ず果たされる!」


その他の魚人海賊:「バカな!イカれてるよアンタ達」

ホーディーの仲間の魚人海賊:「イカレるのも人間がそうさせた!!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「逃げるな!!怒りは全て人間に向けろ!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「魚人島に振りかかる全ての災いは人間に起因している!!」


戦闘を見守る魚人の子供:「ホントに人間ってそんなにコワイの…?」
戦闘を見守る魚人の大人A:「バカな事言うな!!そりゃぁ…人間は歴史的に言えば…」
戦闘を見守る魚人の大人A:「我々魚人に…散々…」

戦闘を見守る魚人の大人B:「およし!!」
戦闘を見守る魚人の大人B:「自分の目でごらんよっ!!今”広場”で”空の上”で」
戦闘を見守る魚人の大人B:「戦ってるのが人間だよっ!!」
戦闘を見守る魚人の大人B:「これから何が起こっても…まっすぐな目で見なきゃいけないよ!!」

ブルック(骨人間):「あなたねェ死んだ事もないくせに偉そうに!!」
ブルック:「死んで怨みを残す?!!」
ブルック:「バカバカしい!何も残りませんよ!」
ブルック:「生物皆!!死んだら骨だけ!!!」

フランキー:「説得力が違うぜ」

その他の魚人海賊:「恐縮です!!」

ブルック:「私…!!命粗末にする人大嫌いなんです!!」
ブルック:「鼻持ちなりませんね!!」
ブルック:「私、持つ鼻ないんですけど~~~!!!」 www





以上、どうでしょう???!!

過去の歴史による怨みを今の子供達に必要以上に何度もしつこく強調して教育し、
反日を刷り込む、韓国&中国。
そして、それを煽る反日感情を持つ韓国人と中国人。
けっこう魚人海賊とホーディー達にカブってませんか??


最後に。 ブルック、さすが説得力ありますww

韓国の歴史の教科書だけは、なぜか国指定だそうですね。
香港では、中国の歴史の教科書が偏りすぎると最近はデモがあるそうですね。

昔の韓国人が反日になるのは、理解できます。戦争を体験したのですから。
中国の反日は、問題外です。自国の利益の為ってだけで、根拠もなく領土を主張して反日するんですから、そりゃ国内で過度の反日反対デモも起こりますよ。

ただ、今の子供達や若い世代の韓国人や中国人は、日本国や日本人から何かヒドイ事をされたでしょうか?教育って怖いですね。

私は戦争を体験したわけではないですし、日本の教科書で社会歴史を勉強してきたので、特に中国人や韓国人の方々に対して、何っていう感情は無いんですが、中国韓国の反日活動を見ると、ちょっと旅行には行きたくないかもなぁ~なんて思ってしまいます。
報道の影響は大きいですね。

ワンピース、子供に見せたい漫画ナンバーワンですが、こういう世界のニュースと繋げて見るかどうかは本人次第なので子供を前にした発言て色々考えなきゃですね。

子供たちがこういう事を考える頃には日中日韓関係はどうなっていることやらです。


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初めまして。 
まったく同じ考えです。私も今の領土問題、尾田氏がそこまで意図して書かれたかは定かではありませんが、まさに魚人編のままであると思い、同じ考えの方はいないかと「ワンピース、領土問題、中国」と検索し、ここを拝見させて頂きました。やはりワンピースの深さは計り知れないものがありますね。
ワンピースとは違い現在進行形でどうなるかわからない事態ではありますが、いくら韓国、中国から憎まれようと、自分達が憎悪の感情をもってはいけないと胸に刻みながらニュースに耳を傾けています。

中国、韓国にもワンピースファンは沢山いるはずなので少しでも感じるものがあって欲しいですね。
Re: 初めまして。 
はじめまして!コメントありがとうございます!

> 中国、韓国にもワンピースファンは沢山いるはずなので少しでも感じるものがあって欲しいですね。
アニメやゲーム産業もかなり輸出しているので、きっと中国のサブカル支持層はさぞガッカリしている事だと思います!
全中国国民&全韓国国民がワンピースみたらいいですよw
「戦争になって海が荒れるかも」といって、塩を買いだめしている場合じゃありませんよ。
その前に、正しく状況を知って冷静に物事を判断する能力を養うべきです。
在日中国人そんな自国の状況に、ひどく頭が痛い事でしょう。
また、韓国人は、中国人を見て、以前よりかは冷静になっている事でしょう。
 
逆に

「魚人島と魚人族」→日本
「魚人街から生まれた魚人海賊団とホーディー」→嫌中、嫌韓感情の強い日本人
「人魚・その他の魚人」→嫌中、嫌韓感情の少ない日本人
「人間」→中国人、韓国人

の視点で読んでみるといいかも。

日本では暴動なんかおこってないじゃないか、という批判は
さておいて、(でも日本でも、神戸の中国学校?の校門に放火らしい事件はあったね)
要するに、お互いさまではないか、ということ。

自分たちを、主人公側、ヒーロー側に置き換えるのをやめれるかどうかで、
自分の人間性の限界がわかると思う。
Re: タイトルなし 
> 逆に
>
> 「魚人島と魚人族」→日本
> 「魚人街から生まれた魚人海賊団とホーディー」→嫌中、嫌韓感情の強い日本人
> 「人魚・その他の魚人」→嫌中、嫌韓感情の少ない日本人
> 「人間」→中国人、韓国人
>
> の視点で読んでみるといいかも。
>
そうですね、日本国内の、中国韓国を嫌っている一部の右翼?的な人々は逆の視点でも見れるでしょう。

> 日本では暴動なんかおこってないじゃないか、という批判は
> さておいて、(でも日本でも、神戸の中国学校?の校門に放火らしい事件はあったね)
> 要するに、お互いさまではないか、ということ。

日本でそのような事件があった事は知っています。
民主主義において、何かに反発する行為はあって然りと思います。
中国や韓国の反対運動や、日本でおこった事件は多かれ少なかれ、発生しておかしくない、そう思います。

ただ、それを「お互い様」にするには、あまりにも規模が違いすぎる。そうも思います。

> 自分たちを、主人公側、ヒーロー側に置き換えるのをやめれるかどうかで、
> 自分の人間性の限界がわかると思う。

ヒーロー云々という観点よりも、ホーディーができあがった生活環境とその後におこった事件が、どうも似ているのでは?という見解です。

日本は、中国や韓国と違って、反日教育のような事は幼い頃からされておらず、中国や韓国に対して激しい嫌悪感を持つ国民はそう多くありません。

なぜ中国韓国で反日教育があるかというと、日本は世界大戦の際に中国や韓国に攻め入り弾圧した過去があり、第二次世界大戦で日本は負け、それにより中国韓国は開放され独立できた、そういった過去があり、それを忘れないようにしようとする、中国韓国のお国柄があるからです。

同じく、ワンピースの世界では、魚人族は過去から現在まで人間から弾圧され見せ物として売られたりと差別に苦しんでいます。そのような背景から魚人族は人間を恨むよう、種族をあげて教育し、人間を嫌ったり、怖がったり、関わらないようにしたりします。

そういった状況を考えると、自然と、
魚人族→中国韓国
人間→日本
といったイメージが湧いてきた、という、私の感想です。

あと、ヒーローや主人公といった観点で考えると、
日本や、ワンピース世界の人間は決してヒーローではありません。
むしろ、過去の戦争を振り返ると、日本が悪者だった部分もあるでしょう。
今の日本にルフィーみたいな主人公は存在しませんし、
今の政府には日本を救済し脚光を浴びるヒーロー的な人はいません。
 
あなたが言っていることは惜しいと思っていて、
それはつまり、自分の信じていることが正しいという視点で書かれていること。

そういうときっと「世の中に自分の知らない真実があるかもしれない」
くらいは考えてると反論されると思うけど、そういう意味で言っているのではありません。
すべては相対的なものだ、ということを伝えたいのです。

例えばあなたは
「日本は、中国や韓国と違って、反日教育のような事は幼い頃からされておらず、」
「なぜ中国韓国で反日教育があるかというと」
のように(ステレオタイプではあるものの)一見もっともな意見を言ってるけれど
これこそが「暗黙のうちに自分の立場を正当化したうえでの視点」だと言いたいのです。

あなたは、日本のこれまでの教育が、子供たちや国民に、
一点の誇張やごまかしやミスリードのない、まちがいない真実を教えてきたと確信できますか?
世界に対して、あるいは日本国民の対して、不都合な事実は隠してこなかったと断言できますか?
断言できるならその確信の根拠はなんでしょうか。


「自分は公正だ、自分は正しい」
そういう暗黙の前提のうちに、
「責められるべき相手なのだ」
「改めるべきは相手なのだ」
と、はなからそう決めつけてしまってるのが、惜しいと思うのです。

Re: タイトルなし 
コメントいただき、ありがとうございます。

> あなたが言っていることは惜しいと思っていて、
> それはつまり、自分の信じていることが正しいという視点で書かれていること。
>
> そういうときっと「世の中に自分の知らない真実があるかもしれない」
> くらいは考えてると反論されると思うけど、そういう意味で言っているのではありません。
> すべては相対的なものだ、ということを伝えたいのです。
>
> 例えばあなたは
> 「日本は、中国や韓国と違って、反日教育のような事は幼い頃からされておらず、」
> 「なぜ中国韓国で反日教育があるかというと」
> のように(ステレオタイプではあるものの)一見もっともな意見を言ってるけれど
> これこそが「暗黙のうちに自分の立場を正当化したうえでの視点」だと言いたいのです。

ただ自分は、これが正しいのだという主張ではなく「こう思う」という感想を述べたつもりですが、
そういった捉え方をする方もいるのだ、という事を念頭におきたいと思います。

> あなたは、日本のこれまでの教育が、子供たちや国民に、
> 一点の誇張やごまかしやミスリードのない、まちがいない真実を教えてきたと確信できますか?
> 世界に対して、あるいは日本国民の対して、不都合な事実は隠してこなかったと断言できますか?
> 断言できるならその確信の根拠はなんでしょうか。

私は、歴史教育では各国には各国の「お国柄」があるという認識です。
中国だって韓国だって日本だって、不都合な事を隠している事だってあるでしょう。
隠していることもあれば、特定の事を強調して教育する、などの方針は国によって違うと思います。
断言したり確信したりするというのは、政治家や、それの専門家の仕事だと思います。
もしかしたら世界の多数決で決まるかもしれません。
ただ、結局のところ、私は専門家でもなければ、教科書をより真実に近づけるべく講義するわけでもありません。
自分にできる事は、学生の頃習った日本の教科書と、世界のニュースを見て、考察する事くらいです。
そしてせめて自分の子供にも、世界のニュースを見る姿勢を持たせる事くらいです。

> 「自分は公正だ、自分は正しい」
> そういう暗黙の前提のうちに、
> 「責められるべき相手なのだ」
> 「改めるべきは相手なのだ」
> と、はなからそう決めつけてしまってるのが、惜しいと思うのです。

ひとつの考え方として、これこれはこうではないかと、考察や感想を表現しながら、
その中で、自分が思っていた事とは、違った方面の考え方を、
このようにコメント頂ける事を、ありがたく感じます。
真摯に受け止めたいと思います。
 
韓国(当時の朝鮮)と日本は戦争してませんよ
むしろ、日本は当時、原始人以下だった朝鮮人に
文化を教え、インフラを整え、人間らしい生活を
与えました
にもかかわらず、日本が第2次大戦で負けるやいなや
アメリカら戦勝国側に寝返り、日本固有の領土の
竹島を奪い、仏像などの文化財を強奪し、日々反日を
繰り返すなど、恩を仇で返しています

中国は今まで日本からのODAで発展してきたのに
尖閣諸島など日本の領土を強奪しようとし、近隣諸国への
侵略をやめようとしません
 
実際の体験がないのに嫌韓の人や、反日の人、つまり差別感情を持った人、もっといえばその憎しみの感情を広めようとする人がホーディに値すると思いますが。
つまりあなたこそホーディーです。

何の偏見もない人ならまずフカボシに対するルフィのことばに注目するはずです。
Re: タイトルなし 
> 韓国(当時の朝鮮)と日本は戦争してませんよ
> むしろ、日本は当時、原始人以下だった朝鮮人に
> 文化を教え、インフラを整え、人間らしい生活を
> 与えました
> にもかかわらず、日本が第2次大戦で負けるやいなや
> アメリカら戦勝国側に寝返り、日本固有の領土の
> 竹島を奪い、仏像などの文化財を強奪し、日々反日を
> 繰り返すなど、恩を仇で返しています
>
> 中国は今まで日本からのODAで発展してきたのに
> 尖閣諸島など日本の領土を強奪しようとし、近隣諸国への
> 侵略をやめようとしません


韓国国内の一部では反日行動を取って民衆の支持を得るという手法もあるとどこかのコメンテーターが言ってましたが、何というか竹島問題にしても仏像問題にしても、シラけてしまいます。

最近は日本に来る中国人富裕層の旅行客が減っていたのが回復してきたそうで、家電製品まとめ買いとかしてくみたいですね。そういうお付き合いなら積極的にしていってほしいと思います。
Re: タイトルなし 
> 実際の体験がないのに嫌韓の人や、反日の人、つまり差別感情を持った人、もっといえばその憎しみの感情を広めようとする人がホーディに値すると思いますが。
> つまりあなたこそホーディーです。
>
> 何の偏見もない人ならまずフカボシに対するルフィのことばに注目するはずです。

ブログを書いて憎しみの感情を広めるという意図は全く無いのですが、私はたぶんルフィみたいにはなれないと思うので、ブルックのごとく生きていきたいです。

骨にはなりたくないですけど。(笑

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