スポンサーサイト 
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ネタバレ注意!今話題の領土問題はまさにワンピースの「ホーディー」じゃあないか?! 
まだ読んでない人はネタバレ注意です。


では。

「魚人島と魚人族」→中国・韓国
「魚人街から生まれた魚人海賊団とホーディー」→反日感情の強い中国人・韓国人
「人魚・その他の魚人」→反日感情の少ない中国人・韓国人
「人間」→日本人

と置き換えて、読んでみて下さい。

これからお話する、フカボシ王子というのは、魚人と同じ魚人族で、種類は人魚です。
実際、魚人族は人魚によって統制されているけれど、魚人族のある一部、
ホーディー率いる「新魚人海賊団」が今回、
”人間に対する憎しみ”をかかげて、魚人島の広場で
新魚人海賊団 vs ルフィ一味 で騒動になります。

もともと、ホーディーは人間を支持しようとする同族をも敵対視し、
魚人族を統制する人魚@国王やフカボシ王子と敵対していました。

その中で、人間に歩み寄るフカボシ王子、そして
ルフィ一味が、その騒動の真意を、戦闘しながら、解説するシーンです。


643話で、フカボシ王子が言った事。

フカボシ王子:「ホーディーは、環境が生んだバケモノだ!!!」

が、魚人海賊@ホーディーの正体を解説する、始まりです。

ホーディーが所属するのは、”新魚人海賊団”なんですが、王子はこう言います。

フカボシ王子:「『新魚人海賊団』は怨念が作り上げたバケモノだ」
フカボシ王子:「先人たちの怨みが忘れ去られる事を 忘れ」
フカボシ王子:「人間たちへの怒りが覚める日を 恐れ…!! 生き急ぎ!!」
フカボシ王子:「己の聖戦が正しくある為、人間が良い者でない事を 願っている」
フカボシ王子:「血を欲するこいつらは、魚人族の平穏すら望んではいない!!」
フカボシ王子:「過去にお前の身にどれ程の事があったんだ!!?」
フカボシ王子:「人間は一体お前に何をした!!!」


ホーディー:「なにも」
ホーディー:「おれ達は、人間に裁きを与えるべく、天に選ばれ…力を得た」


フカボシ王子:「こいつらの恨みには「体験」と「意思」が欠如している!!!」
フカボシ王子:「実体のない…空っぽの敵なんだ!!!」



ここで644話、ホーディーの子供時代の回想シーンに入ります。
フカボシ王子が言っている「環境が生み出した」を証明しています。
ホーディーは周囲から洗脳を受けるがごとく、人間への恨みを繰り返し刷り込まれます。

子供時代のホーディーと共にした魚人:「人間というのは下等な種族だ」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「忘れるな、ホーディー、あいつらは”悪しき存在”」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「海賊時代が始まって…魚人島で毎日人が死ぬ!」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「人間どもが暴れ回り若い人魚達をどんどんさらってく!」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「行き着く先は死だ!魚人島はもう終わりダァ~!」




魚人海賊たちが人間と過去、戦闘したシーンに続く。。

子供時代のホーディーと共にした魚人:「人間を殺した!英雄をたたえろ!この死を忘れるな!!」

子供時代のホーディー:「ザマミロ…人間」

アーロン(当時の魚人海賊リーダー):「これは”聖戦”だ!!!」
アーロン:「大昔…人間というクズ共は…天に選ばれ、優れた能力を持つ魚人族を妬み…」
アーロン:「その存在を恐れた」
アーロン:「出した答えが”迫害”だ!!」
アーロン:「ウジ虫の様に世界にはばかる人間どもは、唯一
アーロン:「おれ達に勝る”数”という切り札で魚人たちをこの海底へ追いやった!!」
アーロン:「いいか、お前ら…!!」
アーロン:「人間を 呪え…!!!」


ハチ(一部の人間には好意を抱く魚人):「レイリーって人間はな、変わった人間で」
ハチ:「おれを見てもちっともイヤな顔を…」


子供時代のホーディー:「おれ ハチさんの話好きじゃねぇ…!! 吐き気がする」

子供時代のホーディーと共にした魚人:「人間は恐れている、いずれ必ず来る「裁きの日」を…!」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「我々の報復の時を!!!」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「歴史を忘れるな」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「死者たちの無念を想像しろ」
子供時代のホーディーと共にした魚人:「恨みを引き継げ!!!」


ホーディーはここで、ずっとニヤリを笑みを浮かべ、じっと話を聞く。。

お話は少し続きますがいったん、回想シーン終了します。

ここでフカボシ王子の解説に戻る。

フカボシ王子:「手遅れだったんだ」
フカボシ王子:「いつしか疎通を失った「魚人街」は」
フカボシ王子:「まるで切り離された「魚人島」の暗黒の感情」
フカボシ王子:「我々は…海底深い無法の海に蓄積し続けた」
フカボシ王子:「いびつな”怨念”に見てみぬフリをし!!」
フカボシ王子:「表面ばかりを整えて」
フカボシ王子:「前進した気になっていた!!」

フカボシ王子の母:「つらいでしょうけど…!!」
フカボシ王子の母:「人間たちへの怒りを…!!憎しみを!!」
フカボシ王子の母:「子供たちに植え付けないで…!」

フカボシ王子:「手遅れだったんだ!」
フカボシ王子:「こいつらこそが!!母上が最も恐れていた存在!」
フカボシ王子:「我らはまず…内側と戦うべきだった!!!」




フカボシ王子:「このままじゃあ!!魚人島は”人間を恨む心”で」
フカボシ王子:「我が身を滅ぼす!!!」




645話に続きます。タイトルは”死もまた復習”です。
騒動の渦中、ルフィ達との戦闘シーンです。

ホーディーの仲間の魚人海賊:「死してなお人間を呪え!!!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「惨劇は我らの血肉となる!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「怨念が消えることはない!!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「復習は必ず果たされる!」


その他の魚人海賊:「バカな!イカれてるよアンタ達」

ホーディーの仲間の魚人海賊:「イカレるのも人間がそうさせた!!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「逃げるな!!怒りは全て人間に向けろ!」
ホーディーの仲間の魚人海賊:「魚人島に振りかかる全ての災いは人間に起因している!!」


戦闘を見守る魚人の子供:「ホントに人間ってそんなにコワイの…?」
戦闘を見守る魚人の大人A:「バカな事言うな!!そりゃぁ…人間は歴史的に言えば…」
戦闘を見守る魚人の大人A:「我々魚人に…散々…」

戦闘を見守る魚人の大人B:「およし!!」
戦闘を見守る魚人の大人B:「自分の目でごらんよっ!!今”広場”で”空の上”で」
戦闘を見守る魚人の大人B:「戦ってるのが人間だよっ!!」
戦闘を見守る魚人の大人B:「これから何が起こっても…まっすぐな目で見なきゃいけないよ!!」

ブルック(骨人間):「あなたねェ死んだ事もないくせに偉そうに!!」
ブルック:「死んで怨みを残す?!!」
ブルック:「バカバカしい!何も残りませんよ!」
ブルック:「生物皆!!死んだら骨だけ!!!」

フランキー:「説得力が違うぜ」

その他の魚人海賊:「恐縮です!!」

ブルック:「私…!!命粗末にする人大嫌いなんです!!」
ブルック:「鼻持ちなりませんね!!」
ブルック:「私、持つ鼻ないんですけど~~~!!!」 www





以上、どうでしょう???!!

過去の歴史による怨みを今の子供達に必要以上に何度もしつこく強調して教育し、
反日を刷り込む、韓国&中国。
そして、それを煽る反日感情を持つ韓国人と中国人。
けっこう魚人海賊とホーディー達にカブってませんか??


最後に。 ブルック、さすが説得力ありますww

韓国の歴史の教科書だけは、なぜか国指定だそうですね。
香港では、中国の歴史の教科書が偏りすぎると最近はデモがあるそうですね。

昔の韓国人が反日になるのは、理解できます。戦争を体験したのですから。
中国の反日は、問題外です。自国の利益の為ってだけで、根拠もなく領土を主張して反日するんですから、そりゃ国内で過度の反日反対デモも起こりますよ。

ただ、今の子供達や若い世代の韓国人や中国人は、日本国や日本人から何かヒドイ事をされたでしょうか?教育って怖いですね。

私は戦争を体験したわけではないですし、日本の教科書で社会歴史を勉強してきたので、特に中国人や韓国人の方々に対して、何っていう感情は無いんですが、中国韓国の反日活動を見ると、ちょっと旅行には行きたくないかもなぁ~なんて思ってしまいます。
報道の影響は大きいですね。

ワンピース、子供に見せたい漫画ナンバーワンですが、こういう世界のニュースと繋げて見るかどうかは本人次第なので子供を前にした発言て色々考えなきゃですね。

子供たちがこういう事を考える頃には日中日韓関係はどうなっていることやらです。



あたりまえ体操 
大人になってから読むカードキャプターさくらは深い!!

しかもよくできている!!!!

絵は当然のごとく1ページごとに芸術すぎるし、繊細。
かつ、魅せ方がすご。スピードや躍動感が本当になめらかでダイナミック。

当時、「なかよし」で連載されていた時は本当にくぎづけになって読んだ。

子供がそそられて引き込まれる、主人公目線の描き方や話方、お話のもっていきかたも素晴らしい。

さすが・・さすがCLAMPさん。

今おとなになった頭で読み返してみると、また別の視点で見れる。
これはこれからの子供が読んでもきっとハマると思う!

てか、人間関係の設定も最先端いきすぎww

当時子供だったので特にそういうモンだと思って見てただけだけど。

今となっては、結構な地位を確立しているジャンル・・

→百合あり
→BLあり

先生と生徒の禁断の愛・・歳の差カップルあり(しかも小学生とww)
てかそもそも、さくらのお父さんと奥さん歳の差カップルっていうか生徒に手を出してコノー!
クロウと先生もwww 歳の差好きだねーw?

チャラ男:(´・ω・`)<パネェ!) 
東京ディズニーランドにラプンツェルが!!!!! 
まーじーでー!!!!!

遂に!東京ディズニーランドにラプンツェル登場!!

ラプンツェルの「自由への扉」という曲が大好きです。オープニングね!

「箒で掃除、モップで床をみがいて、洗濯して、朝はおわり。
お気に入りの本を読んで、壁に絵を書いたり、ギター、編み物、料理。
昼間はパズル、ダーツ、おやつ。
いたずら、バレー、チェス。焼き物、キャンドルづくり、ヨガ、絵画、裁縫、
同じ本を読み返して、絵を描く、長い髪をとかしながら・・・この暮らしはいつまで続くの?」

と!! 多趣味すぎるwww

引きこもりながらも、超絶充実している生活、なのに飽きたわ! なんと貪欲ww



あと、「誰にでも夢はある」っていうのも好き。
これぞディズニーってかんじ!

「命を奪うより、心を奪いたいんだ!!センキュー!!!」

うわーん!ありがとう!!!

「身体は中年だけど、心は少年なんだよ~?!」

しびれるね~。


最後のユージーンと一緒にデュエットする「輝く未来」ももももも!!!

「世界がまるで昨日とはちがう・・ ようやく巡り会えた大事な人。」

うわーん!


(壊)



十人十色 
度々、過去に学校が同じで、友人申請してくれる同級生、本当に申し訳ないけれど、顔も名前も思い出せない人が沢山いる。

ただ、共通の友人ってのが、これがまた沢山いるので、おそらくは同級生なんだろうと、申請を許可する・・・当時、私は本当に他人に興味が無かったんだと、再認識する。

本当に学生って自由奔放だなって思う。

この人こういう人だって覚えられるって、凄い。

今は社会に出た手前、覚えなければ仕事やチームワークや評価に支障あるので、あと覚えなければいけない人数もそんな多くないし、覚えようとするけど。

むしろ、人を覚えて人の興味のある事とかを知って、人より少しでも話して仲良くなって、円滑に進める事によって、評価が上がったりとか、思いがけない情報をくれたりする。

でも学生って、そんな事する必要無いし。

打算だなーと、思ったり思わなかったり・・。


過去関わった人と、少しでもまた、関わって仲良くしたかったり、
1日一回は外に出ないとダメとか、家でじっとしていられない人もいれば、
過去とか人に、興味ないし、
何日でも家でじっとしていても、毎日楽しく日々を過ごせる人もいる。

本当に人それぞれだ。



ソーシャルブックマークを探そう 


メモメモ・・

ありとあらゆるソーシャルブックマーク(300種ほど)ボタンを一括設置できるサービスが便利すぎる

例えばこんなものがあります。ざっとピックアップ

Amazon
Bit.ly
Blogger
Delicious
Evernote
Facebook
Hotmail
Gmail
Google
Twitter
Tumblr
Hatena
Y! Bookmarks
TweetMeme
Messenger
StumbleUpon
Reddit
Kaboodle
etc…

最近、有名サイトではわりと見かける「+Share」ボタン、気になって調べてみたらこんなに凄いとは驚きました。
これで、色々な人が気軽に、より簡単に記事を周囲に共有できますね。



たしかに!
..

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。